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 大相撲の元横綱・朝青龍関が初場所中の1月に東京都港区西麻布の路上で知人男性の顔を殴り重傷を負わせたとされる問題で、警視庁が今月中旬、元朝青龍関から任意で事情聴取していたことが分かった。捜査1課によると、元朝青龍関は暴行の事実を否定したという。双方で示談が成立していることも踏まえ、傷害容疑で立件するかどうか慎重に検討している。

 捜査関係者によると、男性は1月16日未明に酒に酔った元朝青龍関に顔を殴られ、鼻の骨を折る1カ月の重傷を負ったとして麻布署に被害相談をしていた。その後、男性は元朝青龍関との間で被害届を出さないことで示談していた。【神澤龍二】

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by ixeh5p4gkf | 2010-05-27 20:07
 岩手県釜石市の根浜(ねばま)漁港で17日、東京・渋谷のギャルモデル、Lie(ライ)さん(25)ら3人が地元漁師と稚貝の間引きなどに取り組み、「もっと魚介類を食べて」と水産業のPRに努めた。

 名付けて「ウギャル」。魚と海の「ウ」をギャルに重ねた。昨年、秋田で農業に取り組んだ女性たちが「ノギャル」として注目されたため、2月に東京であった釜石産カキのキャンペーンを機に企画された。

 3人は海に浮かぶ養殖施設にも出向き、漁師顔負けの作業に従事。見守っていた浜の母ちゃんたちも刺激を受けたらしく「私たちは根浜の“ネギャル”。鮮度も負けていません」。【鬼山親芳】

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by ixeh5p4gkf | 2010-05-19 00:18
 □4月19日、東京都目黒区のウェスティンホテル東京

 ■紛争解決へサポートできるはず

 政府支援を受けず、寄付だけで活動する人権NGOが、果たして日本でどこまで受け入れられるのか。そんな不安を払拭(ふっしょく)する盛況な会となった。

 世界の紛争地域や独裁政権下での人権弾圧の現状を調査し、各国政府や報道機関と協力して解決をめざす国際人権NGO「ヒューマン・ライツ・ウォッチ(HRW)」。東京オフィス開設1周年を記念して行われたチャリティーディナーには、若手経営者から法曹・学識関係者まで、多種多彩な175人が集まった。

 乾杯の音頭を取ったのは、元ソニー最高顧問の出井伸之氏。「アジアの貧困問題は、われわれにも責任がある。日本はアジアの中でリスペクト(尊敬)される国になるべきだ」と、アジアでの日本の存在感を人権の側面からも高めていこうと訴えた。

 この1年、東京オフィスはスリランカや北朝鮮などの人権侵害を調査し、メディアに積極的に情報提供してきた。

 ディナーには、HRWが人権の守り手に贈る「アリソン・デ・フォージ賞」を受賞したロシアの独立系新聞記者、エレナ・ミラシナさんも参加。ロシアによるチェチェン弾圧を報道した先輩記者、アンナ・ポリトコフスカヤさんが殺害され、ジャーナリストがチェチェン報道をあきらめるなか、果敢にロシア政府による情報隠蔽(いんぺい)を明るみに出してきた功績が紹介された。

 「ロシアに帰るのは怖いが、誰かが報道しなければならない」とのスピーチに、東京オフィスの土井香苗代表が目をうるませる場面もあった。

 「先人が築いた人権という大切なものを守るため、少しでもサポートすることはできる」

 発起人の一人でもあるマネックスグループの松本大社長の言葉が、参加者の気持ちを代弁していた。(道丸摩耶)

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by ixeh5p4gkf | 2010-05-11 19:42